フィジー旅行専門店・サウスパシフィックトラベルホリデイズ
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ママヌサ・ヤサワ

マナ・アイランドリゾート Mana Island Resort
離島リゾートの中で最も規模が大きく、充実した設備を誇っています。島までは高速船か国内線のどちらかで向かいます。客室はリーズナブルなブレから、洗練されたホテルタイプ、さらに豪華な大型ブレまで選ぶことが可能です。また、アクティビティの充実度も群を抜いています。島内には日本人スタッフと日本人ダイビングインストラクターがいるので言葉の心配はいりません。

トコリキ・アイランドリゾ−ト Tokoriki Island Resort
ナンディ沖のリゾートでは北端に位置するリゾート。船ではデナラウ・マリーナからマナ島、乗り継いでマタマノア経由で入るため、3時間半ほどの行程。それだけに海はたいへんな美しさです。ヘリコプターをチャーターすることも可能で、これならナンディ空港から15分ほどです。客室は高級感溢れるフィジースタイルのブレ(コテージ)となっています。

マタマノア・アイランドリゾ−ト Matamanoa Island Resort
マナ島のさらに沖に浮かぶ小島のリゾートで、海の美しさは抜群です。部屋数が少なく、日帰り客の受け入れも行なっていないため、島をとり囲む白砂のビーチはいつも静か。いかにもゆったりとした大人のリゾートといったイメージで、カップルに人気があります。開放感と高級感、そして心地よさが集約した貴重なホテルです

ボモ・アイランドリゾ−ト Vomo Island Resort
離島リゾートの中では、もっとも設備の整った高級感のあるホテルです。島へはビチレブ本島のシェラトンやナンディ空港から、ヘリコプターによって送迎されます。客室は広いリビングとベットルーム、スパの付いたバスルーム、そして海の眺められるテラスからなり、ロマンチックな雰囲気でいっぱい。客室数の少ない分、サービスが行き届いています。

トレジャ−・アイランドリゾ−ト Treasure Island Resort
若者に人気のビーチカマーと向かい合って浮かぶ小島のリゾートですが、こちらは落ち着いた大人っぽさが感じられます。客室はコテージタイプで、すべてオーシャン・フロント。それぞれの棟の目の前はプライベート・ビーチといった感覚でくつろげます。アクティビティやショーのプログラムは多く、子供向けのものもあって家族連れにも適しています。

キャスタウェイ・アイランドリゾ−ト Castaway Island Resort
デナラウ・マリーナから船で1時間ほどの小島にあるリゾート。ビーチに面したカフェに並ぶ白いパラソルがトレードマークです。このエリアでは老舗的な存在ですが、メンテナンスが良く、広々とした客室の快適さには定評があります。マリンスポーツの種類は多く、家族向けからカップル向けまでさまざまなタイプの客室があるため、誰もが楽しめるリゾートです。

ビーチカマー・アイランドリゾ−ト Beachcomber Island Resort
ビーチカマーのにぎやかさはフィジーの離島リゾートの中でも随一です。日中は豊富に用意されたマリンスポーツを楽しみ、夜は仲間と陽気にグラスを合わ大いに盛り上がる。客室は若者に人気のドミトリー(相部屋)とロッジ、そしてハネムーナーにおすすめのブレの3種類からなります。ショーやゲームなど、老若男女が楽しめる催しが多いのも特徴です。日本人ダイビングインストラクターが常駐しています。

プランテーション・アイランドリゾ−ト Plantation Island Resort
ママヌザ諸島最大級のマロロ島の東隣に寄り添うように浮かぶマロロ・ライライ島(ライライとはフィジー語で「小さい」の意)にある、2軒のホテルのうちの1軒が、プランテーション・アイランド・リゾートです。客室はホテル形式とブレの2種類あり、いずれも比較的シンプルな造りですが、快適に滞在するには充分な広さがあります。マリンスポーツの充実度にも目を見張るものがあります。

マロロ・アイランドリゾ−ト Malolo Island Resort
ママヌザ諸島の中で、マロロは最大の島です。施設は山がちなマロロ島の地形を上手に活かして建てられています。砂浜には黄色いパラソルが鮮やかなカフェテラス、高台には絶景を望めるレストラン、中腹の緑の中にレセプション、そして海岸に沿って客室が並んでいます。客室は広々としていて開放的に過ごせます。アクティビティは豊富で、子供向けのキッズプログラムもあります。

マスケットコーブ・アイランドリゾ−ト Musket Cove Island Resort
プランテーション・アイランド・リゾートと同じ、マロロ・ライライ島にあり、島の北半分を占めています。ここの特徴は、ヨットマリーナを持ち、世界のヨットマンたちに愛されている家庭的なリゾートであるということ。客室は広々とした芝生に点在するブレです。自炊可能なキッチンが付いている部屋もあり、長期滞在者に人気があります。レストラン、カフェ、バーなどの施設も整っています。

ヤサワ・アイランドリゾ−ト Yasawa Island Resort
デナラウ・マリーナから船で1時間ほどの小島にあるリゾート。ビーチに面したカフェに並ぶ白いパラソルがトレードマークです。このエリアでは老舗的な存在ですが、メンテナンスが良く、広々とした客室の快適さには定評があります。マリンスポーツの種類は多く、家族向けからカップル向けまでさまざまなタイプの客室があるため、誰もが楽しめるリゾートです。

ナンディ

シェラトンフィジーリゾート Sheraton Fiji Resort
デナラウアイランドにあるシェラトン系の3つの豪華リゾートのうちのひとつ。ゴルフコース、スパ(「マンダラ・スパ」)、ウエディングチャペルなどがあり、設備の充実度はフィジーでも群を抜いています。客室はゆったりとしたバスルームや海が見えるテラスがあり、開放的な雰囲気に溢れています。無料の循環バスに乗って、シェラトンリゾーツのほかのレストランや施設も利用できます。

ザ・ウェスティン・デナラウ・アイランド・リゾート&スパ
The Wetin Denarau Island Resort & Spa
フィジーの豊かな文化を取り入れた繊細でスタイリッシュなデザインに、島の建築や伝統の持つ郷土色と世界の5つ星ホテルとしての贅沢な快適さが見事に溶け合うウェスティン デナラウ アイランド リゾート&スパ フィジー。エキゾチックな花の香りに包まれたリゾートを取り囲むのは、カラフルな南国の鳥が飛び交う緑豊かなトロピカルガーデン。ヤシの木に囲まれた砂浜、3層になったジャグジー付きのプール、どこまでも続くトルコブルーの海の素晴らしい眺めが楽しめるトロピカル アイランド リゾートです。

シェラトン・デナラウヴィラ Sheraton Denarau Villas
青空の下に立ち並ぶ白壁のヴィラ。正面を美しいラグーンに、周りを南国風の広い庭に囲まれたリゾートです。客室はラウンジとダイニングに分かれているのが特徴で、小型キッチンや洗濯機など長めの滞在に対応した設備を備えているので、ハネムーナーのスイートホームとして、ファミリーにはちょっと豪華な別荘としてぴったりです。シェラトンリゾーツへは無料の循環バスで結ばれています。日本人スタッフも常駐しています。

ソフィテル・フィジーリゾート&スパ Sofitel Fiji Resort & Spa
注目のリゾートエリア、デナラウアイランドにオープンしたラグジュアリーリゾートです。マリーナの近くに位置しているので、抜群の景色を望むことができます。設備が整った客室は全室がオーシャンビュー。そのほかに、さまざまなトリートメントを受けることができる豪華スパ、海に面したウエディングチャペルなども完備しています。

メルキュールホテル Mercure Hotel
空港とナンディタウンをつなぐクィーンズロード沿いのほぼ中間にあり、どちらへも車で10分以内という便利な場所にあります。しかも歩ける範囲には地元の人に人気のレストランやカフェが多くあり、食事やショッピングを存分に楽しみたい、という人にはぴったりのホテルです。客室はシンプルな中にも南国を感じさせるデザイン。大きな窓からはトロピカルな中庭が見渡せて、のんびり過ごす事ができます。

コーラルコースト・パシフィックハーバー

シャングリラ・フィジアン・リゾ−ト Shangri-La's Fijian Resort
シンガトカの手前に位置するラグーンに囲まれた島がヤヌザ島です。この島まるごと利用しているため、美しく澄みきった海と白砂のビーチは宿泊客だけのもの。まさにプライベート感あふれるリゾートです。設備の充実度はフィジーでも群を抜いています。自慢の4つのレストラン、バーがあるほか、人気のダイビングや9ホールの本格コースで楽しむゴルフ、メケショーなど日替わりアトラクションなど、さまざまなアクティビティを体験する事ができます。





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