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| ナンディ国際空港での入国 |
| 入国審査 |
| パスポートと入国書類を提示します。入国書類は機内で配られるので、到着までに記入しておきます。帰国用の航空券の提示を求められる場合もあるので、手元に用意しておくといいでしょう。 |
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| 荷物の受け取り |
| 日本の空港で預けた荷物を受け取ります。自分の乗ってきた便名が提示された受け取り場で待ち、出てきたら自分で取ります。荷物カートも用意されており、自由に使用することができます。 |
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| 税関・検疫 |
| 持ち込む荷物が免税範囲なら緑のランプの税関カウンターヘ進み、税関・検疫申告書を提示します。免税範囲を超えていたり、検疫が必要なものを持ち込む場合のみ、赤いランプのカウンターヘ進みます。税関・検疫申告書は入国審査場で切り離されて渡される入国書類の残りです。 |
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| 到着ロビー |
ツアーの場合はここで現地係員が待っています。声をかけてくれるので、出発前に旅行会社から渡されたバッヂを目立つところにつけておきましょう。個人の場合は、出口右手がタクシー乗り場、レンタカーなどの窓口は直進したところにあります。また、出口左手には銀行があり、ここで両替が可能です。国内線に乗り継ぐ場合は、出口右手から
いったん空港建物を出て右折、直進したところが出発ロビーとなります。荷物カートは空港内であれば自由に使用できます。 |
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| ナンディ国際空港での出国 |
| 空港到着 |
| 空港到着は2時間前が一般的。ツアーの場合はホテルでの集合時間が指定されます。 |
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| チェックイン |
| 空港内の案内版などで、自分の利用する航空会社と便名でカウンターを確認します。係員に航空券とパスポートを提示し、搭乗券(ボーデインクパス)と引き替えます。大きな荷物はここで預け、預がJ証を受け取ります。 |
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| 出国審査 |
| パスポートと搭乗券、出国カードを提示して出国審査を受けます。出国カードは入国時に切り離されて残されています。小さなものなので無くさないように注意しましょう。 |
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| 手荷物検査 |
| X線を使った簡単な手荷物検査とボディチェックを受けます。 |
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| 搭 乗 |
搭乗口(ゲート)と搭乗開始時刻は搭乗券に印字されています。
搭乗開始はアナウンスによって案内されます。日本便の場合は日本語でもアナウンスされます。搭乗までは南太平洋随−と言われる免税店での買い物も楽しめます(日本円の使用も可)。フィジー・ドルが再両替できる銀行の窓口もここにありますが、日本円の用意が少ないため、米ドルヘの換金となる場合もあります。 |
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